ここSTUDYのページでは、技術的に学んだことや試したいことを載せていきます。
具体的には、まずしばらくはProcessingの習作を載せていく予定です。

Processingとは

Processing(プロセシング)は、キャセイ・レアス(Casey Reas)とベンジャミン・フライ(Benjamin Fry)によるオープンソースプロジェクトであり、かつてはMITメディアラボで開発されていた。電子アートとビジュアルデザインのためのプログラミング言語であり、統合開発環境である。(wikipediaより)

例えば、以下のような短いプログラムで↓

こういうビジュアルができます。↓

(上記はこちらを参考にさせていただきました→ http://d.hatena.ne.jp/amachang/20080509/1210355674 )
 
ビジュアルデザインをするために生まれたプログラムで、短い行数で多彩な表現をすることができます。
僕はweb制作に活かしていきたいので最終的に使うのはProcessingをベースに作られた「Processing.js」なのですが、まずはProcessingの入門書を1冊終わらせて、そこからもう少し深めていけたらと考えています。
 
なぜわざわざサイト内にこのコーナーを作ったか?自分を追い込むためです…汗